利根川上流にてラフティングをする
2009/5/6
前から挑戦したかったラフティングをミナカミにて実行しました
ラフティングをYoutubeで検索するとこんなかんじになります。歴史をひも解いても「WW2後にゴムボートを使い始めた」とあるので、何か“上陸作戦”的なイメージがぼくに未だに取り付いてます
ラフティング、楽しいですね。最初は落ちまいとやたら足を踏ん張って疲れたけど、後半には無我の極地に至り自然体で乗りこなせました
次はCanyoningと、それ以上に興味があるCavingをクリア予定。ちなみに、Caving前には地底パニック系サスペンス「Descent」を見るとより楽しめると思ってます 笑
- ラフティング(wikipedia)
- International Rafting Federation
今回はキャニオンズにお世話になりました
Thank you Igor, Sean,(’v'@)

スタート前レクチャー
Seanはボートから落ちた際、いかにLife Save用のカヤックにしがみつくかを説明

スタート!
World Championshipのvideoを見るに、競技用はゲートを順番にくぐって行くために常にこぎ続ける必要があるようだけど、商用ラフティングは最初の加速&方向付けの為にのみ漕ぐ、と行った感じ

写真を後から見ると結構激しいですね
タイトルを付けるなら「リポビタン的なハイ状態にある笑顔の15少年漂流記」
All photos taken by Patricia, Thanks!

2秒後

だんだん水にも突っ込み慣れしてきます

カヤック別働隊
彼はXgames的な小技を多々見せてくれるので面白い

この穏やかなダム湖は。。。

ゴゴゴゴゴ。。
ぴょんぴょん跳ねてクリアします。こんな操り方もあるんですね
またやります
