Contents Ranking :: Aug 1. 2008 - Jan 21. 2009
2009/1/22Google Analytic 上にて、昨年8月1日(G-Analyticに登録した日)から本日09年1月21日までにチェックされた注目記事ランキングが追えるのですが、ぼく自身がイメージしてた結果とちょっと違ってて面白いのでコメントと共に公開します
Pageviewなので昔のポストの方が有利、という歪みを意識した上で、、
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U’s Lounge Contents Ranking :: Aug 1. 2008 - Jan 21. 2009
#01: アメリカ大統領選11月4日(火):: Election Centerと日程表
08年10月22日
上記半年弱の間に最も見られた記事はこちら。これは完全にキーワード入力のGoogle経由で来たアクセスだと踏んでます。カテゴリ化すると「時事ネタ便乗型」ですね
Youtube的なアクセス数があったのでびっくり
#02: Lounge
プロフィールです 笑
ともするとココは放置ぎみなのできちんと気を使おうと再認識
#03: Egon Schiele :: June 12/1890 - October 30/1918
07年10月22日
意識的に
- 英語タイトル
- 文字ナシ(日英ともに)
- 写真 or Videoのみ
というのを良くやりますが、こうするだけで他国からのアクセスが跳ね上がるからです。これは実際にG-Analytic上の世界地図でトレースできます
常々、「日本国内だけじゃなく世界にやさしく」と思ってますが、英語で書いた時点で国内からは読みにくいし、写真やVideoだけだとやる気が無いと思われるし 笑。バランスが難しいのです
Egon Schiele記事はこのパターンで、世界中からアクセスがあり上位に
彼はカッコいいですね
#04: Julian Opie (1958-)
08年5月27日
これも上と同様のパターンと分析
Julian Opie作品。とても好きです
#05: アメリカ大都市の死と生 :: ジェーン・ジェイコブス
08年1月29日
これはなかなか面白い結果
計算された理想都市が長期的に失敗に陥り、自然発生にまかせた都市が力強く生き残る、とはなんとも「生物学的」で面白いですね
都市計画も、バイオメディカルも、その他広範な「システム」を作って行く作業も、アーキテクト(aka デザイナー)の哲学を探ると類似する点が多く、とても興味深い分野だと思ってます
と過去の自分は書いてますが、今もそう思ってます
この本は面白いですよ
#06: モノポリーの戦略 :: カラーグループ論
08年5月23日
ぼんやりとは分かっていたけど、、ということをパラノイア的に数値化した功績がイグノーベル的で面白かったのでポスト。これは知っておくと実際に役に立つと思います
#07: 原丈人 :: 報道2001 on Google video
08年9月2日
これはGoogle経由かな
#08: 「ごめんなさい、10分遅れます」考 :: 遅刻回避構造をDesignする
08年9月22日
ゴール時間縛りから「スタート時間縛り」に意識を切り替えると遅刻は無くなる、という話
#09: 英会話上達に関する1つの視点の提示
08年9月1日
今でも変わらず同意見です。これを意識すると話せると思います
#10: Radio / Eclectic / Afternoon Mix by Vmix.fm
08年10月1日
良い曲なので
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その他にもTOP10じゃないけど注目度が高いな、と思ったのはこちら
- John Tenniel
08年2月25日
- Miffy at the Museum
08年5月25日
- サンタ・アナと南カリフォルニア広域火災
07年10月23日
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過去半年間に見られたページ、といっても年代は結構幅広く散らばってるものですね
