お台場ケーススタディー@慶応三田大学院棟
2008/7/27
今日はコーディネーターとして、慶応大学院棟にてケーススタディーをみんなに提供しました。KO三田も久しぶりです
「石原慎太郎より2016五輪向けにお台場開発のコンサルタントを依頼される」
というシチュエーションを設定し、今回はチームに別れてコンペしてもらいました

シカゴからも参加していただきました

こんな感じで進めます
デッドライン厳守!

今回は特に「クレヨン+画用紙」を用意。アイデアまとめに使ってもらいました
クレヨン重要ですよね? 笑。最近使ってますか?

「OH! DAIVA!」

どーん

投票します
「ポストイットを多く集めたチームが勝ち」モデルはIDEOからいただきました

「完全な答えなど無い状況で、デッドラインを感じながら何とか答えをひねり出す」という過程は作る方としても面白かったです。現実はそうですからね
That’s LIFE
Thank you Saito san and eveybody!(’v'@)
