BLUE BLUE
2007/4/23ゲータレード君(青)です
6teenとパラレルにかぶってしまいますが、感動のあまり再び書きます。
ゲータレードのゆかいな配色については以前も書きましたが、このたび意を決して青のFROST味を購入しました。Another blueの “FIERCE”や、紫の”RAIN”に対して挑むにはまだまだレベル不足を感じています。ネーミングもすごいですね。
現在飲みつつ書いてるわけですが、味は拍子抜けするほど普通です。ある意味視覚とのギャップにゾクゾクしますが、そんなことはマーケティングサイドは狙っていないでしょう。
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「ボストンはやっとスプリングコート」などと聞くと、北部の人には悪いけど、南カリフォルニアの地の利をとても感じます。現在、こちらはもはやTシャツ&ハーフパンツ&サンダル。アメリカは広いですね。
と、書いて「そういや俺はアメリカにいるんだ」と再認識するほど最近は地元化してます。ひとたび“地元化”してしまうと、もうどこでも地元です。
シラキューズ(NY州北部)にいる友人の音信が最近絶えたが、リアルに無事だろうか。
以下wikipediaより転載
しかし人口は1950年に221,000人を数えたのをピークに減少した。原因は産業の衰退・郊外移転による人口の郊外・州外への流出であった。1970年代には長年にわたって市を支えてきた製造業も衰退し始め、失業のさらなる増加を招いた。しかし都市圏全体では人口は2.5%増加し、堅調な成長を見せた。1980年代にはアフリカや中米からの移民がシラキュースに流入した。近年においては、ラテン系住民のほか、ボスニア・ヘルツェゴビナ、スーダン、ソマリアからの難民が多く流入している。

